なんとなく生きてます

34歳子無しの主婦です。
そのうち授かればいいなと浅い考えでいながら、はや結婚4年目に突入します(*'▽')
現在PCOSという病気がみつかり、産婦人科通い中です。
毎日の事をちまちま備忘録代わりに書こうと思ってます。

モヤモヤ

昨日は地区のそうじ当番の日でした。


ほとんど会わないのですが、近所のおばちゃんから容赦ない言葉が飛んできました。


「働いてるの?」→「そうですね…」


いいえ、今不妊治療中で仕事を探すこと自体休んでいます。


「最近車あるけど、子供できたの?」→「できてないですよ~」


いいえ、子供を授かるために通院中です。


昨日のおばちゃんの発言をまとめて要約するとこんな感じです。

子供のいない主婦は働いていて当然
子供のいない主婦は子供をつくるべき


その場はすべて右から左に流しました。
今私は働くことも子供を持つこともできていません。
何も知らないのになぜ無責任にこんなことをいってくるんだろう。
その思いが帰ってからずっともやもやしていました。





検査を終えて

行ってきました卵管造影検査('ω')ノ


朝から絶食でお腹がなったらちょっと恥ずかしいというどうでもいいことを心配しながら持ち物を確認し、病院へ出発しました。(*ノωノ)


病院で受付をすませ、待っていると名前が呼ばれトイレと血圧測定をすませておくように看護師さんから言われたので、そちらをすませ、ドキドキしながら待っていました。


診察室でチューブを入れ、それを固定したままレントゲン室に行くということで、チューブを入れられたのですが、以外と思ったより痛かったです( ゚Д゚)


ここはまだ我慢できるレベルでした…


チューブを固定され、レントゲン室までいくのはもちろん違和感があったので、ペンギン歩きです(;^ω^)


そして診察台にあおむけになり造影剤注入が始まりました。


先生から痛くなるよ予告があって、最初のうちは生理痛のようなものだったので、全然大丈夫でした。


しかし、問題は後半でした( ゚Д゚)


とにかく痛いこれにつきました( ;∀;)

しかしここはぐっとこらえ大丈夫ですと若干低い声でいいました(*´Д`)


先生と看護師さんは痛くなったらいつでもいってと何回もいってくださったのですが、ここで我慢できなかったら赤ちゃんは夢のまた夢なんじゃないかという心の声と葛藤をしていました


まだいける、まだいけると自分を励ましあと少しで終わるところで、ついに痛いですといいました((+_+))


レントゲンを撮りおわり、休憩もできると看護師さんから言われたのですが、動くのは大丈夫そうだったので、診察室にいって先生から結果を説明してもらいました。


左右とも卵管は無事つまってない問題のない状態だそうです(*^_^*)

とりあえず一安心でした(*'▽')















明日は検査です

明日は卵管造影検査です。


どうかあまり痛くなりませんように…(´▽`)


10時からなんですけど、朝ごはん食べちゃいけないそうです(*´Д`)


痛みを我慢して一歩前進するのみです('ω')ノ




最近糖質制限を意識しだして、おから蒸しパン作りにはまってます。


クックパッドみて材料を混ぜて、レンジでチンするだけなんですが(;^ω^)


なかなかふくらまなくて残念なかたまりになりますね。


もう少し上達したら、旦那にも食べさせようと思います(*'▽')